コドミン 副作用

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コドミンの副作用が気になる【飲ませて平気?】

コドミン副作用

子どもが幼稚園や小学校で馴染めず、また授業中に走り回ったり、勝手なことをしたり、集中できない、などの悩みを抱えた親御さんに絶大な支持を得ているサプリメントがあります。

 

それは「コドミン」。

 

ホスファチジルセリンが主成分で他の成分も含まれていますが、気になるのは副作用があるのか?安全性は?危険性の成分が含まれていないのか?などだと思います。

 

このコドミンですが、確かに脳に効果があるサプリメントなら、なんらかの副作用があるのかもしれない、危険性な成分が使われていたら、怖いし、安全性がきちんと証明されて使いたいですよね。

 

今回、このコドミンに副作用があるのか?危険性の成分が含まれているのか?その安全性について調べてみました。

 

コドミンの主成分

 

まず、コドミンはホスファチジルセリンが主成分のサプリメントで、ADHD対策にもってこいのサプリメントです。

 

このホスファチジルセリンですが、大豆や牛肉に少しだけ含まれているリン脂質の一部で、コドミンはこの大豆由来のホスファチジルセリンが使用されています。

 

大豆由来ですので、副作用は考えられにくいのですが、大豆アレルギーの方は一応避けた方が良いと思います。

 

コドミンは一粒100rホスファチジルセリンが高配合されていて、一日3粒までが推奨されているので、必ずこの規定量は守ることがマストです。

 

お味はラムネ味と大変食べやすく、おやつ感覚で頂けますので、ご安心ください。

 

その他、ビタミンB1やブドウ糖などが含まれていますが、これも副作用が出るとは考えにくいです。

 

コドミンの安全性は?

 

コドミンは日本健康・栄養食品協会の「健康食品GMP」認定工場で製造されています。

 

医薬品の製造もある工場で生産されていますので、医薬品と同じ状態で品質が保たれているのです。

 

徹底的に品質管理がされていますので、コドミンの安全性は100%というるでしょう。

 

小さな子供が口に入れるものなので、安全性が確認されて工場で作られているのは本当に安心です。

 

つまり、コドミンに危険性はないと言えるでしょう。

 

継続して使うのがポイント

 

コドミンは即効性があるものではなく、毎日コツコツ飲み続けてこそ、効果がでるものです。

 

副作用もなく、危険性もない、安全性に心を砕いて作られていますから、小さなお子さんでも安心して飲み続けることが出来ると思います。

 

安全性がきちんと証明されていますので、ADHDのお子さんに悩まれているのでしたら、是非このコドミンをお勧めします。

 

ホスファチジルセリンを食品だけで摂取することはほぼ不可能です。

 

大豆2~3sもお子さんが一日で食べることなんて絶対難しいですからね。

 

お子さんがおやつ感覚で頂けるのですから、無理なく続けることが可能ですし、副作用、危険性がほぼありませんので、安全性も確信です。

 

お子さんがADHDでその症状に悩まれているのでしたら、コドミンを飲み続けて、明るい笑顔で親も子も過ごすことが出来るように応援させてください。

 

ADHDは躾の問題ではありません。

 

決して悩まないでくださいね。

 

 

>>コドミンの公式サイトはこちら